忍び寄る忍者ブーム
小学生までは、お隣に住んでいた門前君と仲良くしかっめ面しながら学校に登校。しかし運命の悪戯か、ある日突然学校でも有名なおじさんが立ちはだかって、悪魔の様に一言。「アンパンマンがね・・・。」当時にしては、それはそれはハイカラなトークで僕らのボルテージは最高潮。もう頭が白日トリプル以上に決まって、もう解脱寸前。そしておじさんが、最後に忍術が使えるから今度ウチに来ないか?とのダメ押し。自分達は小さいながら"コイツ変態だな"と悟り逃走。あの頃、もし自分に忍術が使えていたらと思う今日この頃。いいサイトにめぐり合えました。
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